医療事故専門弁護士のセカンドオピニオンを受けましょう|医療事故・医療過誤(医療ミス)の法律相談   弁護士・医学博士 石黒麻利子 

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医療事故・医療過誤(医療ミス)事件で弁護過誤の被害に遭わないために

 

■弁護士依頼の最終決断は、セカンドオピニオンを受けてから
医療過誤 医療事故 弁護士75.png初めて相談した弁護士にいきなり依頼するのではなく、複数の弁護士からセカンドオピニオンを受けた上で弁護士を決めることをお勧めします。

 

弁護士の専門知識の程度、相性の良し悪しなどは、1回の法律相談では分からないものです。丁度、医者の良し悪しが分からないのと同じです。弁護士選びも慎重にしないと、医療過誤にあって更に弁護過誤の被害に遭うことになりかねません。病気のとき、複数の医師にセカンドオピニオンを求めるように、法律相談でも複数の弁護士にセカンドオピニオンを求め、納得のゆく弁護士を選ぶことが大切です。

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